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だぉ☆ミ

遅くなりました。
本当は魔女こいにっきやろうとしたんですが........。
過ぎたことは仕方ないね!あのゲームの感想はありません。

このゲームの感想書こうと思ったのは、もう八つ当たりみたいなもんです。
やろうとした経緯に関しては曲と銀髪パワーですかね。

んじゃ本編


プロローグ 

「え、一体何を読まされてるの?」
最初の30行程で身体に拒否反応が起こります。
なろう小説を読まされている気分。
まぁ読んだことないんですが。

内容だけなら良いのですが文章も○学生レベル。
正直やってた事実を葬って何事も無かったかの様に振舞おうかと悩みます。

やるかやらないか葛藤。私はここで選択を間違えます。

「まぁいいや、勿体ないしやろ」

進んで行っても何一つ変わることなく頭のおかしい女が増えるばかり。
私の脳は考えることをやめます。

恋×シンアイ彼女をプレイしてすぐだったので、
こういうのもたまにはいいんじゃないでしょうか、と。

先程も述べましたがやっぱり選択を間違えました。

脳細胞が破壊されながら分岐に到着。

ここで私は普段しない過ちを犯します。

「このゲームやべえしもう好きなキャラで様子を見るか」

プレイ前パワーを感じた銀髪。

しかし頭がおかしいこのゲーム。
プロローグから分岐に至るまでの銀髪、
”””””””””””サイ○パスメ○ヘラキ○ガイ○ソ女”””””””””””””””


出てくる度主人公の嫌がらせをするやばい人。
嫌がらせについては後々理由が解明されたのですが.......。
内容すっからかんです。もうどうしようもねえよ。

前半のキチ○イっぷりも嘘だろってレベルで後半はただのメス。
切り替わり早すぎて泡吹きながら壁まで飛んで行きました。

尺八のシーンで音がやばすぎて爆笑したくらいですかね。
あと終始白目。


銀髪√終了後愚かにも、また選択を間違えます。

「実は銀髪が外れなだけで他は面白いんじゃね笑」

普段の自分を頼りに最初にやるはずだった赤髪√へ。

途中で限界を迎えかまぼこさん、死去。



マイナス×マイナスはプラスになりますが、
間違いに間違いを重ねても正解にはなりません。

まどそふとのゲームは生涯やることはないでしょう。

終わり